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ベトナム基礎知識「ダナン」とは?

September 4, 2017

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ニュース&コラム

なぜ海外不動産なのか?「安心のセカンドハウス」

September 4, 2017

海外不動産の醍醐味の一つは、成長力の高い国などへの不動産投資だけではなく、ご自身の気に入った場所をセカンドハウス・別荘として、居住目的で物件を所有する点が挙げられます。

 

特にベトナムの場合、日本の1/10程度の価格でよりグレードが高く、より広い専有面積を持つ物件に住むことができるなど、日本とは異なり、ゆったりとした住空間の中で生活をすることが可能です。また、バブル崩壊と共にセカンドハウスの価格が大幅に値下がりした日本とは異なり、海外不動産は築年数による価値の低下が起こりづらいなど資産価値は安定しています。

 

熱海や湯沢の不動産価格がバブル崩壊後暴落した話は、皆さんの記憶にも残っているでしょう。リゾートで別荘を持ちたいといった夢をかなえることは、日本では難しくなりました。 そもそも日本は四季があり年中過ごし易いわけではないため、購入してもどうしても頻度が少なくなります。

 

その点海外のリゾートは、年中温暖な気候のところが多く1年を通して別荘ライフを満喫できます。また、一定期間家賃保証制度やホテルとして借り上げ制度のあるリゾートもあります。

 

購入したときから資産価値が下がる日本の不動産と異なり、海外の不動産は購入してから値上がりも期待できます。ここで注意が必要なのは、飛行機で10時間以上も移動する場所や 乗り継ぎが多い、時差が6時間以上あるような国に購入すると、結局は移動に疲れあまり利用しなくなるということです。

その点ベトナムは時差が2時間、飛行機が約5時間半、 直行便で乗り換えなしなどリゾートの要件を満たしています。また、市内中心部にサイゴンリバー始め多くの河川がありますので、リバービュー物件もたくさんあります。

 

Resortとは「再びを意味する"re"と、フランス語で出かけるという意味を持つsortirの略である"sort"が合わさった単語で、何度も通う場所という意味が転じて行楽地となった。」と ある通り何度も行かなければリゾートとは言えません。

まず購入後賃貸物件として貸し出しながら、家賃収入を得て、リタイア後はそのお金で海外移住やロングステイの住まいとして利用するのは いかがでしょうか?

ベトナムでは、階下にショッピングモールが併設され、24時間ガードマン常駐のセキュリティゲート、プール、ジムなど、充実した施設を備えた生活利便性の高い物件が、日本より割安で購入することが可能です。

最近では国際病院、インターナショナルスクール、ゴルフ練習場、公園、ヨットハーバー、BBQ施設、テニスコート、バスケットコート付の コンドミニアムも販売されています。

生活費が安く、親日的なベトナムは老後の生活に幸せをもたらすこと間違いありません。

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